くきのハロウィーンwithoutミー。

くきの本当のハロウィーン2014年10月31日は、ポール氏も私も無しで、ベビーサッターさん(サムさんの従姉妹)と、そのお友達君とで、サンセットパークのお店を廻ってもらった。
おっきなキャンデイー様のバケツを持たせて、本番衣装はご存知『ポパイ』。

近所の皆さんが『おぉぉぉ〜、くき〜♪くき〜♪』と声をかけてくれたそうで、従姉妹さんもそのお友達君もびっくり&鼻高々だったそうな。これうれしいっ。
ポクポク歩いて、おおいに抱っこされてのくきのハロウィーン。バケツ一杯のキャンデイーを見たらそれだけでもう存分に楽しんだ事が伺えて、私もポールもとてもホッコリした。(少しだけギルテイーな気分が和らいだ。)
と言う事で、今回の従姉妹さんへのお給料は少しだけ(ありがとう)を上乗せしておいた。
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そして私のハロウィーンinマルミは、インドネシア出身、夢はメイクアップアーテイストの彼女にメイクをしてもらい、私が耳を作って『キャッツアイ』に変身。
安くて幸薄そうな感じがイカシテルと自己満足の1夜。
こう言う(バカ)事がウェートレス達と楽しめる様になった感じが、(それ)が妙にうれしかった。
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by coyoteno1 | 2014-11-05 10:14