Bafana Bafana

by coyoteno1

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新たに自分作り。

3週間ぶりに,ジム!ボクシング、ボクシング。カウンターが,ワインバーの様に変わった他は、人も空気もウェルカムな感じが、NYの我が家に帰って来た感じで心地良い。美感。

本日のボクシング
1:柔軟20分
2:ジャンピングロープ3ラウンド(ノンストップ)
3:シャドーボクシング2ラウンド
4;ミット打ち2ラウンド
5:ヘビーバッグ4ラウンド
6:スピードバッグ2ラウンド
7:腹筋200回
8:腕立て10回 3セット
9:柔軟15分
本日の体重
130パウンド

何も聞かない優しさもあり、聞いてくれる優しさもあり、人それぞれだから美しい。時には自分の弱さを指摘する優しさ。新たに,NY生活始まりました。また1つ、大きく成長出来るよう、がんば!!
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by coyoteno1 | 2010-08-30 13:32 | Boxing | Comments(0)

偉大なる母、私の母。

ボクシングの試合の翌日から26日まで約3週間、両親の居る日本で過ごす。2年ぶりの我が家。全てがへシャケて小さく見えた。毎朝母とコグ自転車。病院までの約20分。父の待つ病院まで20分。暑くて暑くて、小さくなってしまった母の背中を見ながら、汗にかこつけて、涙も流す。しんどいんだろうな〜と、でもそんな事おくびにも出さず毎日コグ母の後ろ姿。絶対忘れてはいけないと思った。
病院前に立ち寄る、母のお気に入りのカフェの幾つか。毎日違うところで、コーヒーをいただく。母が父としたい事リストの内の1つ。朝コーヒーを、私とシェアー。たくさんの事を、たわいのない事を、昔は話せなかったデイープな話を、コーヒーすすりながら話す。NYの地下鉄で、フッと、私も母とたくさんの時間を共にしたいと思っていた、その事がこういう形で実現出来ている喜びと、こしょばゆさ。母が母で良かったと間違いなく思う。
病院に着けば、健気に父に尽くす母。てきぱきと働く母。だから安心出来る父。任せられる父。甘えられる父。そんな2人に、会話が戻っていた事、お互いに思いやる気持ちが通っていた事に、ホットする自分あり。
父の副作用はやはり時たま激しく、倦怠感が隠せない。そんな時も、父のベッドの片隅で、じっと静かに本を読む母。進むページ2ページ。その後、こくりこくりとやり出す可愛さ。おもしろおかしくからかう父。
母と父が結婚する前に、仕事の付き合いで飲まされたお酒に、肝臓をやられた母が入院。その時に父からもらったハガキを引っ張り出して来て、『今度は父をこのハガキで励まそう!』と、目をキラキラさせる母。入院中、父にもらったハガキの多さにびっくりする。愛されている母。うれしそうに、昔の話をする母。子供の自分が見ても、可愛いと思う。
病院食を食する父。その病院食が、慎ましすぎると、父用にと弁当までこさえる母。食欲がないのに、それを、ありがとうと口に運ぶ父。
4時から6時の感覚で、母とお家に戻る途中、大きなショッピングモールへ寄り、外食する事もあれば、私のリクエストで、母の手料理をいただくため、その食材選びをする。こんな風に、何気ない買い物が母と出来る喜び、母を1人締め。うれしい。
帰ってからは、母が夕食の支度。自分が、大型犬、はるお君のお散歩に出かける。2、3日は他人様扱いされてたのが、4日目ぐらいから、自分をリスペクとしてくれている様で、俄然はるおが、愛おしくなる。単純な私。単純に、ご飯をくれるからですよと笑うはるお。何〜!!
母が5月から育てているゴーヤ。玄関先に13個実を付ける。それが頻繁に夕食のおかず。飽きない。うまい。母も、味かえ料理法かえで、やはり料理の天才だと思う。オリジナルな母。それと、梅ミソ。母特製の梅ミソ。近所のおばさんにもらった、穫れたてのりっぱなキュウリに付けていただくうまさ!贅沢この上ない。
その後、食事のかたずけ、交代でお風呂。お風呂から上がると,洗濯機を回して、洗濯が終わるまで,母にマッサージ。リュウマチらしい。というか、あなた働き過ぎだし、気を使い過ぎだと思いながら、毎日でもしてあげたい,申し訳ないと反省する。
韓流ドラマにはまっている母。『9時からはテレビ見るから1人にしてね』と、予約を私に入れる。おかしい母。見終わると、洗濯物を干して,就寝。すごいと思う。よくもここまで動けるものだと感心してししまう。血圧が高いし、無理はしないでねと、言っても『はい,はい』で片付けられるので、心の中で思う。
朝5時、母起床。はるおの散歩。庭のそうじ。昔母の父が、朝,ちゃんと庭にほうきのはいた後を付けておくものだと教えられたので,ずっとそれを守っているのだそうだ。美しい。
その後、ゴミ出し、そして朝食作り。私の為に,朝食作り。ありがたい。ありがたい。本当にありがたい。
そんな母が、私が帰った今、1人で食事をする事を思うと、心が張り裂けそうになる。
ごめんね母。1人にして。許してね。母、、、。
どうぞ、お体大切に。時には手を抜いて、ずるをして。教えたお腹シェイプの腹筋なんかも,たまにして。毎日笑っていて下さい。あなたはほんとにすばらしい。今回改めて、母の偉大さを痛感しました。産んでくれてありがとう。育ててくれてありがとう。気にかけてくれてありがとう。働き続けてくれてご苦労さん。親孝行何も出来てなくて,ごめんなさい。でも、本当に,心から,あなたの子供で良かった。尊敬してやみません。日本を発つその日、病院から私を送り出す時に差し出してくれた母の小さな手と,『ありがとう」の言葉。そしてちょっとだけ横向いて流れた涙、一生忘れません。私頑張るね、母!I!LOVE YOU!
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by coyoteno1 | 2010-08-29 02:31 | Comments(0)

負けの勝利。

緊張感は、どんなタイミングでやって来るのか?4時に、トレーナーとジムで待ち合わせ、彼の車で試合会場になるHudson River Parkへ。『やっとだな!』と、3年ぶりの試合をたたえられる。最初は余裕で話をするが、時々、大津波の様に、喉の奥が詰まる様な、びびりな感情が沸き上がる。かと思うと、自分の夢を語る余裕が沸き上がる。自分の心がリバーシブルどころか、八方美人的で、ちょっと嫌!
会場で、もう1人のチームメイトファイター、ドミニック君と会う。2人して、計量&Dr.チェック。130パウンドでオーケー。体もオーケー!視界の隅に、多分対戦相手であろう女の子がチラ付く。赤いタンクの、強そうな彼女!何でも無い風を装うが、自分は分かる、お互いビビっている事が、、、。

試合は2番目。その間、チームから続々と応援団がやってくる。ありがたい。朝方トレーニングの自分とは、面識もないたくさんのチームメイトに、激励を受け、感極まる。もう自分だけの試合ではないなとも思う。ビビる。試合用の短パンと、チームタンクに着替え、トレーナーにハンドラップをしてもらう。『プロ並だな』と、トレーナーご満悦。自分も笑顔!軽くミット打ちをして、いざリングへ。赤コーナー。4面おのおのに座る審判員に、『お願いします』と、日本語で挨拶。目と目で挨拶。
そしてゴング。

覚えているのは、初っぱな、彼女のパンチをかわした事。左フックが気持ちよく入った事。彼女のジャブ、右ストレートが面白い位、自分の顔に入っている事。痛く無いから、受けて立とうと、何やら勘違いした事。パンチを入れられる度、入れる度、観客がどよめく事。、、、。そのくらい。たったそのくらい。他、考える余裕も時間もなかった。ただ、バテた。スタミナ切れ。精神的にスタミナ切れだった、、、。

結果、、、2−1で、判定負け。3ラウンド終わりのゴングで、自分は負けたと思っていたので、素直に拍手、相手と握手。リングを降りてから、たくさんの知らない人に『君の勝ちだと思ったのにな〜』と声をかけられ、嘘でもうれしいと思う。ジムのチームメイトにも、大きなハグを受けありがたいと思うと同時に、申し訳なさもわき起こる。でも、達成感もある。そんな気持ちで、4試合目の、ドミニック君の試合を観る。彼の完全なパンチと、スムーズな動きに、まだまだ自分は小さいなと思う、と同時に、沸々と悔しさがこみ上げてくる。
勝ったドミニック君をたたえ、応援に来てくれたジェニファーと親友で、焼き肉へと向かう。タクシーを拾う手前で、元ヘビー級プロボクサーのLarry Homeに遭遇。握手を求めたら、『君、良い試合したね。』とうれしい1言をもらう。彼の奥様にも『あなたが勝ってたわ。あの試合。何故なのかしらね?あの判定?』とこれまたうれしい1言をもらう。このお言葉と、支えてくれた多くの人の気持ちで、この試合勝利!私の中で、勝利。ありがとう。ありがとう以上にありがとう。
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by coyoteno1 | 2010-08-10 08:20 | Boxing | Comments(1)

ボクシング、試合当日!

コーヒーと、サンドウィッチとこれまたおまけのクロワッサンを持って、公園へ。朝8時。もうたくさんの人で溢れかえっていた。みんな生きているな。よし。いつもとは反対側の景色が見えるよう、それも、木の幹に腰掛ける。普段は気にも留める事さえ忘れていた、鳥、ありんこが、こちらもまた朝から活発に生きていた。毛むくじゃらの毛虫も見たな。素晴らしい本を読んだ後だったので、怖い!と言うよりも、自分の身内を見る感覚で、おはようと声をかける余裕。本日のボクシングの試合、完全にいける感。勝利!

昨日のボクシング
なし、、、、。

昨日の体重
131パウンド(オーケーです)

ミラクルと一緒に、気持ちもミラクル的に前向きに。色んな事が前向きに。支えてくれるみんながいるという事、絶対忘れない。ここでもう1度、ありがとう。あなたがいるから頑張れるのです。ありがとう。やるのみ。
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by coyoteno1 | 2010-08-05 10:55 | Comments(0)

良き本=良き友!

素敵な本に、再び出会った。自分にグットくる本は、1日でガガ〜と読めてしまう。感動なんて、簡単な言葉でかたずけたくない位、考えさせられる内容だった。昔は当たり前にしていた事が、ニューテクノロジーやら、人間のとてつもない欲のために破壊されたり、感覚を麻痺させられたり、、。人間の持つ本当の美しさ、知恵、行動力、助け合い、信頼。そんなものを、1から考え直させられる本でした。

昔から、すごいタイミングで、その時の悩みや迷いを解決してくれる素敵な本に出会っている。私を見ていて、助けてくれる素晴らしい友がいつもそばにいてくれるという事だ。父母を始め、東京に出た時、初めての失恋?(の様なもの)をした次の日、姉がカエルの絵本をプレゼントしてくれた。まだまだ、次へステップアップで飛び上がれるというような内容だったと思う。温かい、姉の気持ちが温かい素敵な絵本だった。ある時弟君に『これ読んだら?損はないで〜!』と紹介された本がある。実は、その時読んでも、ピンと来なかったのだ、が、最近読み直してみたら,あれよあれよと心に響き,今は本に蛍光ペンで線まで引いて大切にしている本。私の感覚がやっとそのレベルに到達したという事か?弟の方が,大人だったという事か?やっと追いついたと言う事か?まっ、それはこの際忘れよう。しかし、これもまたありがたい紹介本だった。そして、NYにいる今も、こうして次への意欲をかき立ててくれるような本を紹介してくれる友がいる。私は、私はなんて、幸せなんだ。ありがとう。これからもたくさん紹介してね。
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by coyoteno1 | 2010-08-04 09:55 | Comments(0)

集中力0の日。

昨日のバイトは、いやはや、ミスの連続。というか、集中力0でして、何なんだ自分?ごめんなさい、お客様。私、今反省しています。ぐすん。
なんとも、天気のせいにしてしまえ。はっはっは〜。そして、お疲れ気味ちゃんな自分よ。試合はすぐそこだ!!めそめそしている時間はな〜い。とうことで、お家へ着くや否や、、鍵が開かず、、パタパタと焦る。夜中だし、大きな音出せないし、怪しいものだと思われて、ポリスに電話でもされたら、さ〜大変。がちゃがちゃ格闘する事30分。見事オープン。(見事でもなんでもない)。即、ふて寝、、。と言うよりは、爆眠!撃沈!

昨日のボクシング
1:柔軟15分
2:ジャンピングロープ3ラウンド(ノンストップ)
3:シャドーボクシング2ラウンド
4:ミット打ち2ラウンド
5:ヘビーバッグ4ラウンド
6:ダブル&スピードバッグ2ラウンド
7:スピードバッグ2ラウンド
8:腹筋200回
9:スクワット10回 3セット
10:柔軟15分

昨日の体重
130パウンド(キッカリ)

ものすごい勘違い?と言いますか、ミスコミニケーションが発生していた事が明らかとなる。私が戦いを挑む体重制限は、130パウンドから135パウンドの範囲で良いという事。えっ?トレーナーさんよ〜、130パウンドでッて、言いませんでしたっけ?彼女が、135パウンドで来たらどないするん?私、空を舞いますよ、確実に、、、。(とここでしばし、考える)あっ、パンチもらわなきゃ良いのか?簡単簡単。どんな体重で来られようと、受けて立ちましょう。やるといったらやる!勝つために戦います。自分のために戦います。
体が、痛いので、バイト前にマッサージに行きます。揉み返しの無いよう、明日に備えます。
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by coyoteno1 | 2010-08-04 08:53 | Boxing | Comments(0)

最高に調整オーケー!

今朝、と言うか8月に入ってから、アカウントを持つHotmailの調子が悪く、メールの受け取りは出来るのだが、リプレイ、返信が全く出来ない。機械関係にとことん弱い自分。すぐさま、友達に助けの電話をする。調べてもらう事10分。スパムメールを受け取ってしまった事から起こった事件。はは〜ん、、。思い当たる節あり。ということで、彼が全て解決してくれた模様だが、未だメール送れずじまい。返事が来ないとお怒りの方、、そんなことが起こっているので、怒っちゃいやん。

本日のボクシング
1:柔軟15分
2:ジャンピングロープ3ラウンド(ノンストップ)
3:スパーリング4ラウンド
4:ミット打ち1ラウンド
5:ヘビーバッグ2ラウンド
6:ダブル&スピードバッグ2ラウンド
7:スピードバッグ2ラウンド
8:腹筋200回
9:腕立て10回 3セット
10:柔軟15分
本日の体重
130パウンド(お見事!)

今日は朝から気合いが入りすぎていた感もあるが、これでいいのだ赤塚不二夫!自分にプレッシャーをかけるべくジムに着くなり、エリック君を捕まえて、スパーリングを申し込む。それから、トレーナーにその旨を伝え、了解を得る。『とりあえず、攻撃して下さい。疲れて来たと思ったら、特に攻撃して下さい』とお願いする。今日の目標、へこたれない。そして、手数!!気合十分で挑む。3ラウンドに入る前、トレーナーに『ボデイーからアッパーカット』と指示を受ける。3ラウンドめ。トレーナーの指示1本に絞り、集中的にボデイーからアッパーカットの攻撃。あれよあれよと相手のあごに入る。すごい手応え。しかし、彼もボクサー。同じ手は何回も使えず,コンビネーション後の動きが大切な事を知る。まだまだ,学ぶ事多しで,4ラウンド。やはりバテテ来て、ケリック君に『ジャブ、ジャブ、、。手が下がってる。プッシュ!』とどやされる。ありがたい。自分に負けない,あきらめない!で,本日のスパーリングに幕!!
今日のスパーには満足。これで、試合前のスパーリングも最後。悔いなく終えて満足。ついでに、体重もファイト体重の130パウンドで,満足。メンタル面で,残り2日。やるのみ。勝つのみ!
トレーナー曰く『ノット ソー バッド。アクチュアリー ダット ワズ グッド!』と言われ、笑み!やったぜ!!
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by coyoteno1 | 2010-08-02 15:17 | Comments(0)

ピカソと胃炎。

かなり胃が痛い。久しぶりに、かなり、かなり胃が痛い。こう見えて、繊細なのだ。神経性胃炎かもしれない。いつものあれだ。初めてこやつにお目にかかったのは、19歳の時。親元を離れ、東京に、劇団研究生として上京して1年目。研究生公演で、大役を授かったのだ。それも急遽!うれしい反面、ビビったのだろうか?根がまじめなものだから、しくじってはいけない精神が、胃を破壊したのだ。同時期に就職で上京した姉に、東京女子医大へ連れて行ってもらい、初めての胃カメラ!『げっぷしないでね』、、『ゲホっ』、、『はい、ゲップ我慢して!』、、『はっ、は、、ゲホッ、、、。』、、、。苦しかったな。それから、胃炎は何かの度に現れて、私を苦しめた。名古屋に帰ってからも、病院通い。胃カメラ何回飲んだだろう?それから胃薬は常備薬。毎日持ち歩く事にした。NYに来てからも、薬は日本から送ってもらい持ち歩く日々。が、3年もしたら、神経性胃炎も退散した。NYに慣れたのか?こちらの生活が自分に合っているのか?すっかり忘れていたその奴が、今夜再び現れた。しつこい奴め!薬を飲む程でもないが、久しぶりの感覚に、何が原因か、ちょっとつきとめたくもなる。お月のものがいらっしゃる、、それも1つ。だが、最大の原因は、、。はい。自分で分かっているので、気にしない。気になるけど、気にしない。そ〜です。気にしない。今日は寝るのみ。

おう!本日は素敵な時間を、私の大好きなお友達と過ごしました。美術館デート。うふ。彼女も、前向きな静かなエネルギーをムンムン発する、素敵な女性。メトロポリタンの、ピカソ展に誘っていただいた。感謝。どうも、自分から美術館に、、と言うタイプではないし、美術館=父へのハガキ買い!みたいなところがあったのですが、いやいや、刺激受けました。ピカソの芸術は、庶民的と言いましょうか?すごい作品を産み出しているにもかかわらず、何故か近いものをというか、近寄りやすい感覚を覚えました。素敵!繊細で、かつ狂いのないデッサン。個人的に、彼の版画作品が好きでした。それと、THE ACTORと言う作品。絵画なのですが、男の人の背中がどうにもこうにも役者でして(私的に)、その彼の下にのぞく、プロンプ(台詞を忘れた役者に台詞を口頭で届ける人の事)の両手と台本。茶目っ気たっぷりな所も、自分好み。ピカソさん絵描きのコメデイアン、、みたいな。そんなところも、庶民的。とにもかくにも、確実に充実時間を満喫しました。もちろん、’父へのピカソ作品ハガキ、購入しました。いっぱい手紙書いていただきましょう。
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by coyoteno1 | 2010-08-02 00:49 | Comments(0)